まつ毛にこれはNG!やってはいけないケアとは?

まつ毛ケアでやってはいけないことって・・?

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まつ毛ケアとして、絶対にNGのやってはいけないケアがあるので、注意しないといけません。
まつ毛ケアは、正しい方法を身につけないといけません。まつ毛が抜けないようにするには、メイクをしっかり落としてまつ毛を休ませてあげることが大事なのですが、正しい方法でメイク落とさないとまつ毛にダメージを与えることになります。まつ毛にやってはいけないケアとはどのようなものかというと・・メイク残しをなくそうと必死でゴシゴシ洗うことです。メイク残しをなくそうとすると、どうしても力を入れがちです。しかし目元をゴシゴシ擦ると、摩擦によってまつ毛が抜けやすくなります。普通のクレンジングで落としきれない濃いメイクを落とす場合は、ポイントメイク専用リムーバーを使用することです。そうすれば、力まかせに拭ったり、何度もクレンジングする必要がなくなり、まつ毛への負担を軽減することができます。まつ毛美容液を使用する際、一度に大量に使用するのも、まつ毛にやってはいけないケアになります。過剰に塗りすぎると、充血やかゆみの原因になるので注意しないといけません。

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まつ毛のクレンジングのポイント

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まつ毛のクレンジングのポイントは、まつエクを長持ちさせるために、最適なクレンジングを心がけることです。まつ毛のクレンジングで注意しないといけないのは、オイルクレンジングは禁物だということです。まつげエクステに使用するグルーは、親油性の合成接着剤なので、脂に溶けやすく水に溶けにくい性質があります。そのため、オイルクレンジングを使用すると、全部取れてしまうことがあまります。まつげエクステをつけているときにクレンジングする時は、オイルクレンジングの使用はタブーです。まつ毛のクレンジングをする時は、ポイントメイクリムーバーを上手く活用することです。まつ毛の隙間を埋めるように描いた場合、クレンジングだけだと残ってしまう可能性があります。そんな時におすすめできるのが、ポイントメイクリムーバーです。コットンに含ませて目の上に10秒くらい置いて優しく拭き取ると、簡単にとれます。まつ毛の隙間には、綿棒にリムーバーを含ませて、アイラインを拭き取ると良いです。まつ毛のクレンジングをする時は、クリームタイプのクレンジング剤とポイントメイクリムーバーを上手に活用しましょう。

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